FILTER 1st Full Album

"euphoria"

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Details

2018.9.12 Release

FILTER 1st Full Album

"euphoria"

 –Track List–

1. Symphony of Hope
2. Rio!
3. Last Dance
4. To My Joy
5. Brad Pitt
6. Cold Mountain
7. Teenage Riot
8. Funtimes
9. Town Lights
10 .Pray Tonight
(Not to end this night)

発売日 : 2018.09.12
品番 : 290-LDKCD
レーベル : Living,Dining&Kitchen Records
発売元 : LD&K inc.
価格 : 2300円(税抜)

 

Member Voice

GtVo 豊方 亮太

ようやく辿り着きました、念願のFILTERフルアルバム完成。

バンドをやっていると"自分を信じる"というワードをよく見る気がしますが、

思えばFILTERの楽曲制作はそれとは正反対で"本当にこれでいいのか?"の連続だった気がします。

それもこれも"音楽が好きな自分"を信じ続けた結果で、"おいおい、これでいいのか?"と夜な夜な楽曲と向かい合った結果、FILTERでしか鳴らせない音楽が完成しました。1曲目のワクワクから始まって10曲目なんだか泣けてきちゃう、FILTERなりの多幸感を是非体感してほしい。

他の誰かを模範にしていない自分の頭の中にだけ鳴っている音楽を信じて、FILTERはFILTERの道を作っていきます。

皆にとっても、念願のフルアルバムだったら嬉しいです!踊り歌い暴れ明かし、ここから共に行きましょう!

KeyVo あベス

"euphoria"
うそでしょ?ってくらい一生みんなで歌ってます(笑)Hey!とかyeah!とかoh oh〜とか。
はじめは少し照れくさいんだけど、慣れるととても楽しいのでみんなにもぜひ歌って欲しい!ライブで一緒に歌ってくれたらもうその場であなたは
FILTERメンバーの仲間入りです(笑)タイトル通り【幸福感】を感じられる10曲が詰め込まれてますので、euphoriaを聴いたみんなが日々のいろんな感情を忘れて、幸せいっぱいになれるといいなぁーと思います♪

GtCho 高野 優裕

FILTERの大テーマでもある「多幸感」「高揚感」「一体感」
その全てを様々解釈で切り取りつつ過去、現在、そして未来のFILTERと結びつけて表現したのが「euphoria」です。
笑って泣いて、そして歌える。
人生の様々なシーンに寄り添えるそんな1枚になってると思います。
是非、聴き込んでライブハウスで会いましょう。
そして「一緒」に歌いましょう!

BaCho  葛西 達也

タイトルの『euphoria』
意味:多幸感、幸福感
アルバムの曲が先に出来ていって、いざタイトルを、となった時にメンバーからこの言葉が出てきて、満場一致でこれだろ!と。曲調は違えどアルバム通して、そしてライブからも、みんなに『euphoria』を感じて貰えたらと思います!
一緒に体感しましょう!

DrCho 木村 彰

【euphoria】
それはFILTERの存在感を位置付ける、リズムと音色のページェント。
1曲目「Symphony of Hope」から、軽快なフェスティバル・ナンバーが皆さんをにぎやかにお迎えします。
いままでFILTERが表現してきた楽曲を背景に、ライブではお馴染みのダンスチューンだけでなく、FILTERの新たな夢をひらく楽曲たちを、この1枚に収録。遊び心を忘れず、カラフルで、時に涼しさを、時に反骨スピリットを、そして大きな愛情を惜しみなく詰め込みました。
最後の曲では新たな一面を感じられる、華やかで夢のようなフィナーレを迎えます。聴く音楽ではなく、体感できる音楽に酔いしれ、多幸感あふれる独特な臨場感を満喫してほしい。

 

Movie

 

T o u r

10/6/2018

下北沢BASEMENT BAR & THREE

OPEN 14:00 START 14:30 adv¥2,500 day¥3,000 +1d

euphoria Release TOUR 2018-2019初日

w/ コールスロー / SEVENTEEN AGAiN / Jaws Patrick America  / FOUR GET ME A NOTS / weave / With A Splash / kOTOnoha / yEAN / ANCHOR / RIDDLE  SOLD OUT!!!

10/19/2018

磐田FM-STAGE

OPEN 18:00 START 18:30 adv¥2,000 day¥2,500 +1d

euphoria Release TOUR 2018-2019 静岡編

w/ FIND A LINE / TEXAS HIT / B.O.B / SOUTH BLOW

10/26/2018

名古屋Club Zion

OPEN 16:30 START 17:00 adv¥2,500 day¥3,000 +1d

euphoria Release TOUR 2018-2019 名古屋編

w/ RON RON CLOU / ALL IN A NUTSHELL / CHINESE HOODIE / NUDGE'EM ALL / SILBERSTYLE / yellow gang / GREEN SOY BEANS

11/3/2018

南堀江Socore Factory

OPEN 16:30 START 17:00 adv/¥2,000 day¥2,500 +1d

euphoria Release TOUR 2018-2019 大阪編

w/ Hue's / THE SENSATIONS / FATE BOX / nim / MOLE HiLL

11/16/2018

松本ALECX

OPEN 17:00 START 17:30 adv¥2,000 day¥2,500 +1d

euphoria Release TOUR 2018-2019 長野編

w/ kOTOnoha / militarysniperpinfall / Role / CASANOVA FISH / テケハルサ

11/17/2018

柏DOMe

OPEN 17:30 START 18:00 adv¥2,100 day¥2,600 +1d

euphoria Release TOUR 2018-2019 柏編

w/ With A Splash / yellow gang / tatara / Someday's Gone / either

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Interview

インタビュアー : 峯岸利恵

1st Full Album"euphoria"の完成を記念し行われたスペシャルインタビューを当特設サイト限定で公開、結成から今作に至るまでバンドが辿った軌跡、そして今作の制作秘話など盛りだくさんの内容となっています。

 

Comments

1st Full Album"euphoria"の発売を記念して今までお世話になり関わった様々な方からコメントをいただきました。リスト下の矢印で次のページがご覧いただけます。

コメントはアルバム発売日まで随時更新致します。

荒川 智之(weave)

待ちに待ったFILTERのフルアルバムが世に出ましたね。このアルバムを再生する前に、何よりも大好きで仕方ない彼らの新しい音楽を聴ける事が嬉しくてしょーがなかったよ。このeuphoriaはただのパーティーアルバムではなく、FILTERのポテンシャルの高さ、本気でリスナーを楽しませて巻き込もうとする姿勢、熱意がふんだんに詰め込まれた一枚。そして誤解を恐れずに言うとFILTERの真髄はライブだと思ってます。一緒にツアーをまわって、泣けるほど楽しく心に刺さった毎夜のライブ。このアルバムが瞬く間に全国に広がって、FILTERのライブでとんでもない光景が見れるんじゃないかと今からワクワクしてるよ。ズッ友よ、本当にリリースおめでとう。

石坪 泰知 (FOUR GET ME A NOTS)

「歌いたくて歌いたくてしょうがない」、そんな衝動に駆られる。 FILTERのライブが作り出すのは、拳を挙げて歌っているうちに、集い、踊ってしまう、そんなピースフルで素敵な空間だ。 最近はストリーミングサービスでおもむろに「Jazz」と検索し、出てきたプレイリストの中から適当に選択、ひたすらに歌のない音楽をバックに心地よく過ごしていることが多い自分であるが、見事に目を覚まされた。 後ろで"大人見"を決め込んでいたら、どこぞの誰かに急に腕を鷲掴みされ、モッシュピットに引っ張り出され、苛立ちと不安が募る中、ステージから放たれる音の波に漂っているうちに、そこからの急激な解放感、そして無意識に拳を挙げて叫んでしまうような、そんな感覚をこのアルバムは与えてくれる。 特にトラック2の「Rio!」のサンバ感とポップなメロディーの融合が絶妙。 ツアーファイナルにはぜひサンバダンサーを呼んでほしいな!!! とにもかくにも、たぶん10年以上の仲でもあるリョウタやアキラくんが、こうして音源を残してくれることがただただ嬉しい。 リリースおめでとうございます。

わかつきるな(anemoneyouth / THEラブ人間)

フルアルバムリリースおめでとうございます! 長年、私の推しバンドFILTER。 今回のアルバムはさらにパワーアップした山感、キラキラ、ディズニー、フェスティバル感が入り混じってて また素晴らしい物がこの世に生み出されてしまったと感じました。 流石リョウタさんセンスの鬼です 4年後W杯のテーマ曲になって欲しい。サッカー見ながら書いたのかな?ってくらい、ワールド級の一体感と多幸感が凄いです! これからも推していきます

須田亮太(ナードマグネット)

こんな一枚通して祝祭感に溢れたアルバムなかなかない。どうしようもない僕の日常も全部肯定して歌ってくれているような、そんな気がします。満員電車でクラウドサーフしそうになったよ。全ての夏フェスはFILTERを出すべき!!

ニシヤ シュン (Someday's Gone)

踊れるエモも、一緒に歌えるオルタナティブも確かに存在している。僕らはそう信じて曲を作り続けてきた。 FILTERのシンガロングには僕らが抱えている初期衝動と同じものを感じてしまう。そんなときは必ず胸が熱くなり思わず拳が上がってしまう。 そんなFILTERの魅力が全て詰まった1stALBUM、マストで聴いて欲しいですし私は高野と不倫してます。

ツトム(And Protector)

ベッドの上に寝転がりながら目を瞑り、FILTERのアルバムを聴く。思わず踊りだしたくなる軽快なリズムに情熱的なコーラスワーク。流星のようなギターが鳴り響いて、さながら満天の星空の下でのキャンプファイヤー。嗚呼、なんて素敵な楽曲達なんだろう。今夜は良い夢が見れそうだな。

佐々山裕(asayake no ato)

FILTER - "euphoria" 発売に寄せて 鳥や獣たちが鳴くように、僕ら人間も声でコミュニケーションをとるひとつの"動物"である。 どんなに世の中が発展しても、 コミュニケーションに音がいらなくなっても、 僕らは声を出すのを辞めなかった。 鳴くことの気持ち良さを僕らは知ってる。 人間のDNAに刻まれている、その気持ち良さを思い出させてくれる1枚。 僕は本能で名盤だと感じました。 みんなと一緒に大声で叫べる日を今から楽しみに待ってます。

小池 亮(SPACE BOYS)

同世代のたくさんの仲間達が音楽で生きていけずバンドをやめたが、FILTERは『音楽と生きていく』という言葉にふさわしい音楽との付き合い方で居続けてくれる。勇気をもらうし、言葉が正しいかわからないが『大人の余裕』を感じて少し羨ましくもある。じゃなきゃこんないい音楽作れないでしょ。って思うんだ。長く長く、共にバンド人生を楽しんでいきたいと思える大事な仲間の1つです。フルアルバムリリースおめでとう。

バンドウナオト(39degrees)

FILTERの新しいアルバムが最高!! 2曲目とか、えげつないビアガーデン感! キリン 淡麗のCM曲”ボラーレ”をはるかに超えていくのどごし&キレでぶち上がります!(リョウタさん酒全然飲めねえけど) そしてメロコアキッズの俺からしたら何と言っても7曲目! 急なゴリゴリのメロディック感にぶち上がりますね! この曲のアキラさんのドラムを早くライブで体感したいですね! そしてその次!またしても最高のアンセムきちゃってます!アルバムの中で何回幕開けさせるつもりなんだよこのバンドはよぉ〜!!全曲1曲目でも行けるじゃんYO!!ってなっちゃいますからね!! そしてそのままラスト2曲!!これはFILTER節がMAXに乗っかった超エレクトリカルアンセムになっております! 音楽でも夢の国はあるんだなって思うほどにキラキラした楽曲たちを引っさげて、ハイエナジーで汗まみれのライブが最高にスプラッシュマウンテンなFILTERのこれからがますます楽しみです!!

重信貴俊 (he/brute in forest)

名は体を表すと言いますが、このアルバムはフィルターを取っ払ったfilterの生命力そのものである。全くもってバンド名が体を表していないのだ。

塩入冬湖(FINLANDS)

真夜中の一番楽しい時間にはしゃいでいる時のような気持ちになったり、これから夜が来るのか朝が来るのか一瞬わからなくなるような美しい夕方を見ているような気持ちになるアルバムだなぁ。と思いました。 見えないのに電飾がキラキラしている。

小髙 豪(weave)

今年に入ってからFILTERとKATAGURUMA tourを回って、彼らのライブを近くで観てきた。目を輝かせながらステージを眺め、 拳を高く掲げて歌うオーディエンスも含めて。 基本がネガティブ思考な自分は、少し怯んでしまうくらいの圧倒的なポジティブさ。 そんなFILTERの魅力がそのまま詰め込まれた1st full album "euphoria" ライブでお馴染みのパーティチューンは勿論。個人的に一押しのTown Lightsなんて名曲もさらっと収められている。 色んな音楽を聴いて、演奏してきた彼ら。 その先で今FILTERが鳴らしたい音は 皆と繋がるための音なんだと思う。 "Hey, come in and join our dance." 聴いたら是非ライブハウスで彼らと。

奥 泰正(八王子MATCHVOX、RIPS店長、THE WELL WELLS)

このバンドのジャンルを一言で言うなら、洋画のあのシーン、サッカーの試合、シルク・ドゥ・ソレイユ、ディズニーランドのあそこらへんROCKだ。 どこかユーモラスでありどこか哀愁がかっていて、他に類を見ないFILTERサウンドがここに存在している。タイトルの熱狂的陶酔感とは言い得て妙だ。 実は八王子の血が流れているFILTER。全国に響け!ユーフォ…リア!

サナキ (yEAN)

パレード待ちしてたら、突然みんな巻き込んでのカーニバル!! 汗だくで踊れ!腹から声出せ! 喉渇いたらビールで潤せ! 全力で鳴らす音、歌う声はいつだってかっこいいなあ! ほんとにビール飲みたくなってきちゃった笑 Kashiwa City Happy Carnival!!

ペーター(裸体)

最近良く、「FILTERってどんなバンド?」って聞かれる。俺はその度に。「FILTER?マジ仕上がって来てる」って必ず答える(マジで。) バンドは常に変化と進化をし続けて無くてはいけなくて、それが同時に課題や苦難になったりもする。 そんな表裏一体の全てをプラスに向けて走って来た結果が、今の「仕上がって来てる」FILTERである。 ライブで間違いなくユナイトしてしまう。そう。してまうねや。

豊嶋洋平 (ILL WILL Dr)

新しいはずなのに何処か懐かしさがあって、 人の青春とかルーツとか関係なしにスッとねじ込んでくるFILTERの曲大好きですね。そんな曲ばかりが詰まっててこのアルバム、ズルいです。 キャッチーであってポップだけどそれだけじゃなくて、これはDNAレベルで動かされる人多いでしょ!これはヤバイ!ジェラス!

EITA(wakamiya/YG)

もうかれこれ10年近くの付き合いになったFILTERを近すぎず、遠すぎず、絶妙な距離感で見てきた。 少しずつ、でも確実に余計な垢のようなものを取り除いて残った今の輝き。完全に垢抜けた今のFILTERは強い。 "明るい音楽"をやるにあたっての迷いを全く感じない。 でもそれをやり切ってる裏にあるとてつもない反骨心や、野心が俺は大好きだ。

坪井敦史(smile for me/ex-GEEKSTREEKS,fifi)

ああ、随分と疲れた顔をしているね。 どうだい、気分転換に帰り道を変えてみないか? 電車をわざと乗り過ごしてもいいかもしれない。 なんなら宛てもなく歩いてしまおうか! このアルバムが足を一歩一歩前へと出してくれる。 手を引き、背中を押してくる。 俺たちは何でもできる! 俺たちはどこまでも進めるんだ! 別に鼻歌を口ずさんだって構わない。誰も気にしてないだろうし、何を思われても知ったことか! さぁ!どこへ行こうか!

カワノヤスユキ(GEEKSTREEKS/ Last Planet Opera)

片思いの子とセンチメンタルなデート(分かんねえ奴はとりあえず片思いの子と江ノ島に行って江ノ電乗ったりしてビンのラムネを一緒に飲みながら浜辺で夕日を眺めろ!!!)した後に今日も好きって言えなかったな。と言う少しの後悔と明日からまた当たり前の様に始まる当たり前の日常に嫌気を感じながらも心は少し暖かいままの帰りの1人の電車の中の様な。 そんな感情の時に私はFILTERを聞きたいと思う。そんな感情生きててそんななる?と思うかもしれないが思ったよりなるから困る。 分かる分かる!と思ったそこのアンタ!もう友達だ!! 一緒にFILTERのライブに行って泣きながら拳あげようか。 M-8Funtimesからのオラオラオラーと、全てを終わらせに来てる感の流れは個人的にツボです。 センチメンタルは一生僕の敵で一生僕の友達です。 そんなあなたが大嫌いですし僕は大好きです。

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